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2012年2月

2012年2月29日 (水)

もろもろ

午前中レッスン。午後具合が悪くて娘が早退して来た。
家でのんびりしていたら良くなったみたいだった。
昨日はよく歌った。体も心も解き放たれていないと声が伸びない。
夜、Mitokoさんから電話。
お父様の具合が急に悪くなったので今朝の便でお帰りになるとの事。
よって10日のコンサートは出られない可能性大とのこと。

私たちがなんとかフォローしなければ。

1時間半のプログラムを約1時間にして私がプラス2曲。
Aikoさんも5分増やして準備する事に。

少しでも回復に向かっていって欲しいが。
Mitokoさん自身も体の調子悪いのに・・・

今日は久しぶりにSさんのレッスン。
午後はギターのレッスン。
金曜日の送別の品を買いにいかないといけないし
娘の日本の塾も探さなければ。
早く行動しよう。
今日も頑張ろう。

2012年2月28日 (火)

Brahms Intermezzo

Naokoさんに教えてもらったブラームスのピアノ曲 

Intermezzo
今朝の曲はOp.117-2

2012年2月27日 (月)

月曜が来ると

月曜が来るとホッとする。

土日は娘に合わせた行動パターンとなっている。

朝ゴルフがあるときは主人に合わせて6時半に起きたり。

週末は金曜の夜の塾のために早めの夕飯。
土曜は昼過ぎからの塾のため、日曜はダブルで家庭教師が来るのでその合間の食事の用意。もう今年いっぱい、はっきり言って夏休みまでが勝負の時。
TOEFLのスコアがないとどこへも行けない。
そのために本人も必死。こちらのインター校に通い始めて約2年。
本人が一番分かっているので私は彼女のサポートをするだけ。

よって家に人がいるという事は音が出せない訳で。重い電子ピアノを寝室に運んでヘッドホンで音を探す。昨日はそんな日だった。
「月亮代表我的心」のヴァイオリンパートはできた!
MItokoさんも褒めてくれたし^^

ずーっと昔書きかけてそれ以上進めなかった曲が色合いを変えて他の曲に生まれ変わりそうな予感。
珍しくワルツ。何色って最初はボルドー色だったけどだんだん水色っぽくなって来たな〜。
でもとにかく色っぽい曲を書きたい。
2日ぶりに発声しないと。本番は近い。

2012年2月23日 (木)

現代作家の陶磁器のお店 ”Spin”

昨日、同じアパートメントに住む奥さまとお互い知らなかったお店を紹介し合いっこした。彼女は私の着ている刺繍のワンピースと、ウサギの毛のマフラーが気に入り
ほんの歩いて5分のお店だがローカルチックで入った事がないとの事。

彼女はSpinという陶磁器のお店を紹介してくれた。
この店に入ってすぐ虜になった。
コンクリートの打ちっぱなしの空間に白い食器が並ぶ。
歪だけどすべてが個性的で人懐っこい感じ。
そして愛がある。
art director 王国屏を中心に1970年代から若い作家は1985年の作家もいる。

私は数字の8の字をもじった白黒のお皿と一輪挿しのペアを購入。
私のお気に入りになった。
値段も手頃でびっくりするほど。
景徳鎮。お店の紹介に、明の時代(1368−1644)翡翠のような白さ、紙のように薄く、ガラスのようにクリアーでチャイムのような音とある。
それが景徳鎮の特徴のようだ。

売られているのは薄くはなかったけれど。

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お店の様子。許可を取って撮らせてもらった。

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私のお気に入り



2012年2月21日 (火)

伴奏合わせ

昨日は3月10日にあるチャリティーコンサートのための伴奏合わせだった。
ボンバヘアーにIssey Miyakeの服がよく似合うAikoさん。
私は彼女のピアノが好き。
今回は一人で歌っているときにいかにテンポを気にしないで歌っているかを知った。
彼女は厳密にテンポを取っている。
フレーズ感も音ごとに微妙に変化するから
それを二人とも同じに思っていないと息が合わない。
それはお互い聴き合うこと。
上手く巻いてくれて合うときもあるし彼女のピアノに頼って自分が出れる所もあるから。その辺は読み。
今日はほぼうまくいったといえる。
特に自分のアレンジした”Over the rainbow"
前は弾き語り+ヴァイオリンでやっていたから
彼女にピアノを任せて私は思いっきり歌に専念できる。
また彼女が素敵に弾いてくれるから嬉しい。
途中ご主人帰宅。
この日のために早く帰って来てくれたのではないか。
京都の方からもらったと言って桜の花びらの入ったお茶を入れてくれた。
なんて素敵なお茶♪
中国語の歌"在那遥远的地方“の発音を直してもらった。
いつも適当に言っている中国語の発音が日本語には無い発音で何度やってもNGだったりして。どうしよー。
アンコールで歌う”月亮代表我的心”は皆さんに歌ってもらえるからまだいいけれど。この2曲が一番心配。練習しなきゃ。

昨日ピアノに向かっていて少し書き始めた曲、続きをやろう。

2012年2月18日 (土)

バーバラ・ボニー&上海交響楽団

上海コンサートホールでバーバラ・ボニーと上海交響楽団のコンサートに出かける。
今日の演目はすべてグリーグ。

ホルベルグ組曲
五つのメロディー(「ソルベルグの歌」を含む)バーバラ・ボニー
ペールギュント

一番前の席の左から3番目の席。かぶりつきの席だった。
素晴らしい演奏だった。
指揮者、余隆は非常に肉食系のマッチョで時には踊りながら
時には足を踏み鳴らして感情をあからさまにして私を飽きさせなかった。

バーバラ・ボニーの歌は上のGの音が最高音、

sotto voceでAの声も素晴らしかった。
集中力、魅せる立ち姿、祈り、挫折、喜びが止めどもなく魅力的で
私は吸い込まれて聴いていた。

1部の終わりシュトラウスの「明日」を終わって彼女の舞台は終わった。
2部が凄かった。
ペールギュント第1組曲

  • 第1曲「朝」
  • 第2曲「オーセの死」
  • 第3曲「アニトラの踊り」
  • 第4曲「山の魔王の宮殿にて」

ペールギュント第2組曲

  • 第1曲「イングリッドの嘆き」
  • 第2曲「アラビアの踊り」
  • 第3曲「ペール・ギュントの帰郷」
  • 第4曲「ソルヴェイグの歌」

「山の魔王の宮殿にて」があんなにカッコいい曲だったとは!!!

そして最後にバーバラが1部で魅力的に聴かせたあのメロディーが

冬の景色を持って再現されたような静けさの中・・・終わった。

アンコールはなかった。あれだけ聴かせたらもういいだろうという感じかな?

外はめちゃくちゃ寒くて凍りそうだった。冬のコンサートにぴったりのグリーグ三昧だった。

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上海コンサートホールの入り口

2月29日に来るBobby MacFerrinのポスター

Royal Concertgebouw Orchestra in Shanghai

昨日のチョンミョンフン率いるロイヤルコンチェルトゲボウのことを
Mitokoさんとタイムリーに話せるとは嬉しかった。
彼女は一昨日の、私は昨日の演目をみている。
プログラムは違うが。
16日はKodaly Dances of Galanta
            Mendelssohn Violin Concerto in e minor (Violin Janine Jansen)
            Bartok  Concerto for Orcestra
    アンコール 「運命の力」 

17日はWeber 「魔弾の射手」 序曲
    Shubert 未完成交響曲
    Brahms  Symphony No.2
    アンコール  Brahms 「ハンガリー舞曲1番」
両方いけば良かったと思った。

Mitokoさんいわく、この間来たベルリンフィルに比べて団員の集中力が違うと言った。

私はチョンミョンフン氏の音のバランスの取り方が絶妙と思った。

今日はバーバラボニーに行く。
珍しく2日連続。

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2012年2月17日 (金)

プラークとストライク

昨日に伸びたギターレッスン。
自分も生徒も午前中あって大忙し。
音楽院はまだ春節休みの続きでまだ練習室は空いておらず(え???)
いつもの楽器店のピアノ室を取った。
今日はいきなり「Romance〜禁じられた遊び〜」から。
前半はなんとかかんとかできるけど、後半は全く手をつけていなかった。
今日教わったのはプラーク(アルアイレ)とストライク(アポヤンド)
プラークはピッキングした後に下の弦に指を当てない奏法。
ストライクはピッキングした後に下の弦に指を当てる奏法。
ストライクの方が強い音が出る。
とっても難しい。
練習することで解消されることがいいけどその方法を間違えると余分な力が入る方向に行くからそれを気をつけなくては。

私の曲の音の確認もした。
もともと最低音を出すために第6弦はDに合わせるつもりにしていたが
押さえるときに不具合があったのか、Eにし、Dはオクターブ上げることに。
その方がギターの醍醐味が出る。
目標は3月末までには録音を録りたいと言ったら時間を頂戴と言うことだった。

2012年2月15日 (水)

送別会 第一弾

これから3月末まで送別会が続く。
今日はその第1弾。
普段ほとんど足を運ばない浦東にある韓国料理屋さん。
机の端から端まで並ぶ野菜が先ずボーンと出てくる。
そして、またテーブルいっぱいに並ぶ前菜。すべて唐辛子入り。
そして焼き肉、三枚肉の煮物。
ご飯は好きなものを混ぜ合わせて作るビビンバ風。そしてお味噌汁にも
唐辛子が。
自分だけではとてもこんな所には来れないし、浦東の新しい景色を見るのも楽しかった。帰りはifcの香港系スーパーでいつも買えない良いお肉を買いだめして帰って来た。
日本人特有の付き合いというもの。それを楽しんだ。

本当は今日だったギターのレッスンは明日。少しは上手くなってるのだろうか?

いつもギターは立てかけておいて暇を見つけてはぽろぽろ弾いている。

夕飯の支度までの時間、少し練習。そしてNella Fantasiaの移調。

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2012年2月13日 (月)

Nella Fantasia

せっかく買ったSmartScoreのソフトもスキャンするはいいけど
フィナーレに置き換えた時声部がめちゃくちゃで
結局自分でキーボードを使って打っていった方が確実と知る。
Oh my God!
しかし、ダウンロードした楽譜の伴奏のなっちょらんこと!
酷いよ。これで演奏しろって言うの?
もうやっぱり毎回のことだけど自分でアレンジし直さないといけない。

Nella Fantasiaを調べていたら、映画「ミッション」の中で使われていた楽曲だった。この映画は見てないが虜になる曲。作曲はエンニオ・モリコーネション




2012年2月11日 (土)

極上の茶碗蒸し

午前中歌のレッスン。
お昼はお料理教室。
Kさんのお宅にお邪魔して無理矢理お願いしてどうしても知りたかった料理を教わりに行った。
いわゆる豚の角煮。
その他、ピーマンの姿揚げの甘酢煮。
キュウリの浅漬けニンニク風味
雪菜と干しえびの炒め物
そして極上の茶碗蒸し

ほとんどの下ごしらえをして下さっていてさすがプロの手際の良さ。
干し貝柱で取っただしと蒸し方でこんなに美味しいとは!

また機会を作って頂きたい。

今日は寒くて昼間雪が舞っていた。

2012年2月10日 (金)

韓国人街

今日は前々から予定していた韓国人街へ行った。
会社の関係の奥さんたち4人で。
韓国通のHさんの言った通り本当に中国語の聞こえないエリア。
店の看板はハングルで、クリスピードーナツのお客は私たちを除いてすべて韓国人。
韓国人の経営するビルの中のお店をくまなく歩いて韓国人のサービスの良さと品質の良さにレベルの高さを実感。
一人120元でテーブルいっぱいの韓国料理を堪能して大満足の韓国人ツアーだった。今や日本人の住むエリアの日本人経営のスーパーは韓国系スーパーに押されて潰れた。韓国人も多く住む上海だけれどここまで凄いとは思わなかった。リトルソウルという感じだった。

帰って来て即歌のレッスン。
今日は小3のABC(アメリカ生まれの中国人)ひょうひょうととってもいい声を出す。学校で習ってるけどいい音でないからと、リコーダーを持って来た。
私が吹いてあげると自分との音の差に凄く驚いていた様だった。


2012年2月 8日 (水)

何よりも先生の演奏

今日は先週引っ越しで潰れたギターのレッスン
今年に入ってまだ2回目。
今日は初めてすべてがレッスンだった。
というのもいつも私の曲のアレンジでほとんどの時間を使い
練習していない私の弾き方に関してはあまり多くを語らなかった。
なんとかかんとか”ラグリマ”が形になって来たのか次の曲をくれた。
ギターをやっている誰もが憧れる「禁じられた遊び」Rockyは「Romance」という。
ほろほろとRomanceを弾いてくれて惚れ惚れした。
何が上手いかと言うと、彼は間合いのタイミングとソフトさと、声部のバランスが凄くいいところ。期待する期待以上の曲なのよね。
やっぱりギターは魅力的な楽器だわ。
何より♡を感じる。弾いているときの息が歌っている。
何を教わるって言葉でいう方法もだけど、実演が何より説得力がある。
エチュードとして日本から買っていったアルペジオの曲集をやった。
私のネックは右手。脱力と無駄な筋肉を使わないこと。

夜は共用室にいって思いっきり声を出した。
思いっきりできたときに出る声を、その感覚を覚えておかないといけない。
中途半端には絶対高い声は出ない。特に私のような人は。
朝からすぐにピアノの練習もできたし今日は充実していた。

今書いている曲は歌付きだから、電子ピアノでヘッドホンして夜やると端から見たら凄く変なんだろうね。だってカタカタ鍵盤を叩く音だけ聞こえて後は鼻歌でフンフラ言ってるんだもん。でも仕方ないよ。あんまり性能のいいヘッドホンじゃない方が自分の声が聞こえやすいかも。それか、イヤホンで片耳にするか。
下手すると、イヤホンで電子ピアノを聞きながら、その上からヘッドホンしてフィナーレに打って確認してる時ある。

2012年2月 7日 (火)

寒空の中の満月

今日は朝はレッスン、そして午後は調律でずっと外出しなかった。
買い出しにいかないと食べ物がない。隣駅はレストランが軒を連ねているからそこまでテイクアウトするために歩く。外はめちゃくちゃ寒い!!
冷凍庫みたいだ〜
気温−1℃ やっぱね。フィッシュ&チップスと香港の飲茶のデザートの持ち帰り。
クリスピードーナッツとすべてジャンクフード。でも私たちには嬉しい。
旦那がいないときしか食べられないものだから。
帰りの夕焼け空と家から見た満月が格別綺麗だった。
夜はヨガへ行った。これからが自分の時間。

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2012年2月 6日 (月)

今日は雨

朝からずっと雨
新しい家になってようやく落ち着いたが相変わらず音を出すには不便。
ピアノはまだ電子ピアノがあるからヘッドホンで音を消せるからいいけど、
歌はどうしても声を出さなきゃだから。
昨日も3度の食事の用意と、娘の家庭教師の来ている時間も音を出せず。
途中抜けてマンションの次回の婦人会の送別会の会場を下見に行く。
今日は3月のコンサートの伴奏合わせだったのだが主人の具合が悪くお断りする。
今もお掃除の人が来ていて綺麗になるのは良いがまた音を出せず。
なのでこうしてブログを書いている訳で・・・

いい訳ばかりしてちゃいけないよね
CDを整理していたら、Egberto Gismontiというブラジル人のCDを発見。
なぜこのCDを買ったか忘れたが聞き始めたらはまった!

”Frevo”という曲、私のCDのオケ版も凄いと思ったけど、こっちの早いリズムの方がもっといい!
凄い!この人。ギターもピアノも。

2012年2月 4日 (土)

上海での出逢い

去年書いていた曲でピアノソロで弾いていて、いつもここにリズムが入ったらもっといいだろうなというのがあってパーカッションを入れてくれる人を探していた。
これも出逢いというものだろうな。
以前お世話になったヤマハさんからの紹介で謀大手ゲーム会社の音楽を手がけていた方が上海在住。Hさん。今日はその方と会った。サラリーマンの傍ら、プロとしてメディアで活躍しているHさん。音楽の話を熱く語ってくれた。私の目指しているものになるべく近づけたいということ。お互い遠慮はしないで納得いくまでやるということ。
自分の作品としてきちんとした形で残せるものを作っていくということ。

現在プロがやっている録音の録り方、またその極意、
マイクの立て方、角度、Panの位置などなど聴くがわに立つのか演奏側に立つのかでその作り方も変わってくるということ。
プロの側の極意を聞くことが出来てもの凄く勉強になった。
ご自身も作曲していらっしゃるので作曲者の気持ち、それを取り巻く技術的なことまでやらなくてはいけない今の状況。でも技術的なことは前からプロに任せたかった。自分は作ることと演奏に徹したいというのがあった。
きっとこの曲に関しては彼との共作という形になるだろう。
私が気に入ればだけれど。
他にもそういう曲があるけれど。
これから録音を録るときにどう録っていったらいいのかがよく分かった。

人との出逢い・・・

私はここ上海に来て本当に人に恵まれている。

あっという間に夜

今日は音楽三昧の一日
午前中歌のレッスン
自分が今出せる最大の声が出せるまで毎日やること。
それが上手くなる方法。
薄皮を剥ぐような作業と師匠は言っていた。

午後からは蘇州から二胡と横笛を吹くGさんとヴァイオリンのMitokoさんが来る。

6月のお寺コンサートのプログラム決めをそれそれの持ち曲をやって
決めてゆく。
もう6月は夏だよということで私の歌はめちゃくちゃ暑い!!

日本歌曲は”しぐれに寄する抒情” ”サルビア” ”Summertime"がメイン
後は”Je te veux”, アンサンブルで”蘇州夜曲”、”明日”、”ラピュタ” などなど

目標ができて良かった。思いっきり練習できる曲で嬉しい。

夜はギターをさらった。なかなか上手く弾けないけれど、でもこう弾きたい!って言うのが分かってきたからそれに向かって練習している感じ。楽しい!

でも作曲がストップしている。
いけないね〜
曲は何か作業しているときに考えよう。

2012年2月 2日 (木)

引っ越しほぼ完了

昨日は朝7時から夜10時までずっと荷物を運んだり出して並べたり・・・
だった。
新しい部屋は東向きで窓も広くリビングも広くて良く響く。
ただ、壁の塗料の匂いが。とにかくリフォームしたてなのはいいが
いや〜な匂いが立ちこめている。
今日なんて外は寒いのに窓をずっと開けてないといけない。
それに風が吹くとピューっという音。なんで?
建て付けの悪さ。ソケットはなぜかイギリス式でアダプターをつけるとコンセントの穴は自分から遠い側!
それにそれに挙げ始めたらきりがない・・・
今日はちょっと練習しないと明日二胡とヴァイオリンと歌の合わせ。

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